中乃空さんの作品『天使と悪魔は僕をぬきたくてしょうがない』FANZAにて購入。


校内トップのギャル二人に挟まれて、「ぬかせてくれない?」から始まる作品。
天使と悪魔という設定ながら、やっていることはひたすら快感で魂を抜きにくる流れで、序盤は目的優先で淡々と責められていく流れが特徴的。
そこから回数を重ねるうちに関係性が変わっていき、後半は一気に距離が近づいていく展開に切り替わるのもポイントで、黒ギャルと白ギャルの褐色と白肌のコントラストに加え、ムチっとした肉感や押し付けるような距離の近さが伝わってきます。
シチュエーションも、対面や騎乗位、パイズリやフェラなどを二人同時で畳みかける構成で、常に挟まれる形が続き、圧のある責めと身体の重なり方が印象に残る内容でした。
電子版だけでなく、書籍版でもじっくり手元で楽しみたいと思いました。