壞茸社さんのC107同人誌『意外の初体験~絶頂我慢トレーニング編~』メロンブックスにて購入。

吸引機のおもちゃを使う前の段階から、すでに一花の表情や身体には緊張と高まりが見えていて、 足を抱え込む姿勢や、視線を逸らしながらも落ち着こうとする仕草から、我慢しきれない状態に入っているのが伝わってきました。
まだ何も本格的に始まっていないにもかかわらず、汗をかき始めている描写や、
足先に思わず力が入ってしまっているシーンが続くことで、
これから何をされるのか分かっている一花が追い込まれていくのが良かったです。
一花自身は耐えるつもりでいながら最初から余裕がなく、序盤から惹きつけられる展開で我慢構図の良さを堪能できる一冊です。
※以前FANZAにて「意外の初体験」を購入された方は、2026年02月11日のアップデートで本作品が収録されています。