桜湯ハルさんの作品『断れない地味な幼馴染が、性処理委員を任される話。』FANZAにて購入。


性処理委員を任されたことをきっかけに、京本桃香が少しずつ快感に染まっていく作品。
最初は戸惑いや恥じらいが強く出ているものの、奉仕を重ねるごとに表情や反応が変わっていき、快感を受け入れるだけでなく、自分から求めるようになっていく変化が見どころでした。
控えめで真面目そうな見た目と、後半になるほど積極的になっていく姿のギャップも良く、漫画研究会で着ることになったバニー衣装もよく似合っており、恥じらいを残しながら奉仕する姿も魅力的です。
また、むっちりした肉感や汗、赤らんだ顔の描写もあり、シチュエーションの積み重ねをしっかり楽しめる内容でした。